app_idなど)が含まれる場合があります。「テレメトリ収集からオプトアウトする方法」で説明されているように、いつでもオプトアウトできます。テレメトリを有効のままにしている場合は、バックグラウンドでデータが収集され、追加の確認が表示されることはありません。収集されるテレメトリの一覧については、「Vega SDKから収集されるテレメトリの種類」を参照してください。
Amazonがどのように個人情報を使用するかの詳細については、Amazonのプライバシー規約を参照してください。
Vega SDKから収集されるテレメトリの種類
Amazonは、Vega SDKにパッケージされているすべてのツールから以下のテレメトリプロパティを収集します。テレメトリ収集のオプトアウト
Vega SDKのインストール後、次のいずれかのオプションを使用してテレメトリ収集を無効にすることができます。オプション1:configファイルを変更してオプトアウトする
-
{$KEPLER_SDK_PATH}/state/kepler-telemetry/config.jsonファイルを開きます。 -
optInキーをfalseに設定します。
オプション2:Vega Studioを通じてオプトアウトする
Vega Studioを通じてテレメトリ収集を無効にすることもできます。これはconfigファイルのoptInフラグと同期されます。
オプトアウト方法:
- VS Codeで、[Code] > [基本設定] > [設定] に移動します。
- [ユーザー] サブタブに切り替えます。
- [設定の検索] バーに、「Kepler: Telemetry」と入力します。
- [Telemetry: Telemetry Level] パネルで、ドロップダウンリストから [Off] を選択します。
ツール固有のテレメトリ収集
タブを選択すると、各ツールによって収集されるデータを確認できます。- Vega Studio
- Vega CLI
- Vegaパフォーマンス
- Vega仮想デバイス
- Vega Appiumドライバー
- Vega ESLintプラグイン

